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常総市へボランティアへ。想像以上の状況です...
2015-09-22 Tue 02:10
先日の土曜日に出社すると


「おはよう!」


と言われる前に後ろの席でカワサキ車嫌いのAさんに
こんな第一声を掛けられました。


「ボランティア行ってきなよ!行きたいって言ってたでしょ?」


唐突になんなのよ?


仕事をしなくていいなら喜んで行ってくるけど?


Aさんがこんな事を言ったのにはこんな理由があったんです。


土曜の朝、会社に着くと向かいの会社の敷地内がザワザワしていたんです。


なんだろうな?とは気になったんですけど...


大型バスが何台も停まっていて人も溢れている。


集まった人たちは長靴を履いて手にはスコップやらほうきやらデッキブラシを持ってるんです。


そう!


皆さん、常総市へ向かうボランティアの方達。


向かいの会社の敷地がボランティア拠点になっていたんです。
バスの発着所になっていて現地までピストン輸送。
集まった皆さんはバスに乗る順番を待っていたんですね。


画像 002-crop


私が説明するまでもございませんが茨城県常総市は降り続いた雨で鬼怒川の堤防が決壊。
市街地に川の水が流れ込み甚大な被害が出てしまいました。


ボランティアには参加しようと決めてはいたんですけど
現地の状況が分らなくて...


国道が通行止めになっていたり、常総市へ向かう私鉄も運休が続いていたりで
車で現地に向かうのが困難なんじゃないかな?って悩んでいたんです。


バイクなら車よりは身動きが取れるのは間違いない。
相方に乗って現地まで向かおうとも考えたんですけど
道路の状況が悪かったら私の相方では手も足も出ません。


悪路に嵌って返って足手まといになりかねない。


オフ車乗りの先輩に連絡をしてバイクを貸りて現地入りしようかな?って思っていたんです。


バスで送迎してくれるのなら助かる!


急いで会社を出て車を駐車場へ誘導している係員の元へ走りボランティアは何時まで募集しているのか聞いてみました。


すると。


「シルバーウィーク中はずっとボランティアを募集しています。
詳しい事は今日の新聞を見て下さいね!

集合時間は朝の6時半から。今の時間(8時半位)に来て下さっても
全然大丈夫ですよ!」



との返答。


そうなんだ!だったらボランティア参加出来るじゃん!
と言う事で次の日、日曜日に行って参りました。


ネットでボランティアに向かう注意事項を確認した所
軍手やゴム手袋、長靴、マスク、帽子などは持って来るようにとの事。


長靴!持ってない~!


というこで仕事帰りにディスカウントストアに寄って購入。
帰宅後は準備万端にして早々と就寝。


日曜日の朝は快晴!作業がはかどるお天気で良かった!


言われた通りに朝の8時半にお向かいの会社の駐車場に着くと
すでに300~400人位が集まっていました。


バイクで来ている方も沢山!


画像 003


列の最後尾に並びバスに乗るのを待っていたんですけど中々順番が回って来ない。


なんとバスに乗るまでに3時間も待ったんですよ~。


夢の国のアトラクション並の待ち時間。


現地の状況を考慮してるんでしょうけど3時間もあったら何か出来るはずだよね。
なんて思ってしまった。


結局バスに乗った時間は11時半。ボランティア活動時間は午後の4時まで。
これじゃ現地に着いても活動できる時間が少なくなっちゃう。


ボランティア活動も一筋縄ではいかないようです。


こんな資料に記入を済ませボランティアを証明するワッペンに名前を書いて


画像 004


左肩に貼ってバスに乗り込みます。


バスの中では現地での注意点を説明して頂きました。


・現地ではグループを作って行動する。その際にはリーダを決める。

・絶対にムリはしない。手に追えない場合は断る事。

・休憩は小まめに取る。

・写真撮影は禁止

など。

こちらのボランティアの心得に書いてある事を復唱し、再確認していざ出発。


画像


バスに揺られる事約20分位で道路の様子が一変。
路肩には水没してしまった家財道具が山積みになっています。


部屋の中の様子は泥にまみれて真っ黒。
ガラス戸は全て外されていて家族総出で入ってきてしまった汚泥の掃除。


こんな光景テレビでしか見た事がない。


それに堤防が決壊したのって何時よ?
かなり日が経っているのにこの状況はなんなの?


と驚いてしまいました。


確か10日頃に決壊して大騒ぎになったような気がするんだけど。
それから10日も経っているのに今だ家の掃除をしているなんて。


ボランティアに出向くはいいけど、お手伝いする事ないんじゃないのか?
なんて思っていたんですけど...


正反対じゃん。やる事山積みだ。







バスが常総市のボランティア拠点に到着すると先程説明された
グループ分けが開始。


担当の方が近くにいる人達を適当にグループ分けして行きます。
私のグループは中年の男性とその娘さんの2人。
おじいちゃんとお孫さんらしき女性2人の3人。
それと20代中頃の男性1人と私の計7人。
リーダーは中年の男性が受け持ってくれる事になりました。


私達のグループが担当するのはとあるお宅の
水で濡れてしまった荷物を外に運び出す作業。


担当の方からそのお宅に伺うのに必要なものが書いてあるリストを受け取りました。
土嚢袋やスコップや一輪社などを準備して向かうように指示が書いてありました。
相当な荷物がありそうです。


お家までの地図を7人で確認、5分位で到着。


被害が酷かった水海道市役所から目と鼻の先のお宅。


お家の敷地に入ると男性が1人で作業をしていました。
リーダーが声を掛けると


「本日はお忙しいところにありがとうございます。

荷物がいっぱいあって大変だと思いますけど、今日1日宜しくお願いします。」



とご挨拶をして下さいました。


早速作業しないと時間が無い!自分の手荷物を置かせて貰って作業開始。


案内してくれた家の中を見て愕然としました。


畳はビチョビチョで巡れ上がっている。


家財道具全てが水没していてメチャメチャに。


押入れの中の荷物も水浸し。


水没してしまった箪笥は既にカビが発生。


汚水が流れ込んでしまったので悪臭が酷い。


虫も発生している。


こんな状況で10日間も放っておかれたんでしょうか?


酷い。


泣いちゃダメなんですけどね...我慢できませんでした。


泣いてる場合じゃないんだよ。さっさと作業しないと。







まずは押入れの中の荷物を外に運び出します。


毛糸や編み棒などがあったので奥様が編み物していたのかな?
なんて生活の一部を覗いている気持ちになってしまいました。


他所の家の押入れなんか覗いたの始めてかも。
切ない。


家の中に必要なものは残って無いので全て外にお願いします。
と言われていたんですけどこのお宅は事務所も兼ねていたのかな?


大事そうな書類などもあったんです。
それも捨てていいのか判断出来ないのでご主人に聞きに行くと


「ここは自分の親が住んでいた所で今は殆どが倉庫として使っているんで
何も要らないんですよ!どんどん捨てちゃって下さい!」って笑顔で言うんです。


「今自分が住んでいるのは隣。周り4件が身内なんです。それがね全部水没しちゃって。」


まじか~!


このお宅の前には新築のお家が。
息子さんご夫婦のお家だと思うんですけど新築だけにいたたまれない。
窓ガラスには水がここまで来たであろう境目がくっきりと残っていたんですけど
私の胸くらいまではあったかな。


皆さん良くご無事で...







7人で夢中で荷物を運び出す事1時間。
ご主人が疲れただろうから休んで下さいと声を掛けてくれました。


その時にはお茶が用意されていたんです。
自分達の事で精一杯なのに私達に気を使ってくれるんです。
日本人にしか出来ない心遣い。ありがたく頂きました。


休憩後も黙々と荷物を運びます。
細かいものはビニール袋に入れるんですけどあっと言う間に一杯に。
私達が作業している間だけで45Lのビニール袋を100枚以上は使いました。
外のゴミ置き場はビニール袋の山が出来てしまった。


家具を運びだそうと1人奮闘していると20代の男性が手を貸してくれました。
この子、慣れている感が凄いんですよね。人一倍真っ黒になって作業してるし。
帰りのバスで聞いた話だとボランティアが好きで色々な所に出向いているそう。
お隣の埼玉県から駆けつけてくれたそうです。


当日は関西から駆けつけて下さった方もいました。
ありがたい!


畳の部屋とお隣のフローリングの部屋の荷物を全て出し終わったので
台所らしき場所のドアを開けるとそこは地獄絵図のようでした。


水の流れが凄かったのでしょうか?
荷物がワッサーとなってグチャグチャ、グルグル。
棚の引き出しを開けるとまだ汚水が入っているんです。
その水が腐って悪臭を放っている。


上手く説明出来ないんですけどとにかく酷い。
ご主人も流石に溜息をついていました。


この場所の片付けは終わらなかったんです。
お家全体の1/3の荷物は外に出す事が出来なかった。


約4時間作業を続けたんですけど時間が足りない。


バスを待っていた3時間があれば全部外に出せていたでしょう。
このもったいない時間はどうにかした方がいいんじゃないでしょうか?


最後にご主人から災害当時の話を聞きました。


「ここはね。

鬼怒川と小貝川のちょうど中心に位置してるんです。

鬼怒川の堤防が決壊したと聞いた時には家から

7~8キロの距離があるから大丈夫だと安心していました。

所がねぇ。鬼怒川と小貝川を繋ぐ用水路があるんですけど

そこの水が溢れ出してここまで来ちゃったんですよ。」



この言葉は教訓にしないといけません。
「想定外」なんて事は今はもう通用しない。
遠いから大丈夫だとかは絶対に思ってはダメなんです。
二次災害、三次災害まで念頭に置かないと。


今は携帯電話に危険を知らせる機能が付いていますし
テレビでも緊急速報が流れます。
これを無視せずに素直に従わないと命が危険に晒されてしまうかもしれません。


最後にご主人がこんな事を


「今日は本当にありがとうございました。

家が綺麗に片付いたら是非遊びに来て下さい。

このご恩は必ずお返しします。

皆さんに何かあったら駆けつけますから連絡下さい!」



恩なんか感じる事ないのに。
でも、逆の立場だったら私も同じ事を言うかもしれない。


正直言うと作業は楽ではありませんでしたがこの言葉で報われますよね。
ボランティアに駆けつけて良かった!


帰りのバスの中は皆さん泥で真っ黒。
私も負けじと真っ黒。


なのでバスを降りてすぐに勤務先の外の水道へ向かいました。
そこで長靴の泥を落として綺麗さっぱり。
水が出るってありがたい。
だけど、この水が牙を剥くと取り返しがつかない事になるんだ。


自然の猛威を目の前にしたら人間なんてちっぽけですね。


相方にもボランティア証明書を貼ってあげました!


画像 006





本日は休日出勤。


「ボランティアどうだった?」


って何人かに聞かれました。


気になるなら自分の目で確かめて来たらいいんじゃない?
と心の中で思いながら軽く説明。


「ふ~ん。」


と言う返答が多かったです。


興味がある割にはそっけない返事だな。







自己満足と言われようと


偽善者と言われようと


構いません。


ご主人が私達に向けてくれた言葉が真実。


常総市の皆さんはまだまだ苦しみから解放されないでしょう。
シルバーウィークどころじゃない。


苦しみから解放されないと本当の休日はやって来ない。


連休中はお天気も良さそうです。
皆さん旅行やツーリングを楽しんでいると思われます。


私も明日からツーリングを楽しみます。


でも、日本の片隅には水害で苦しんでいる方がいらっしゃると言う事。
心の片隅にでもそっと置いてくれたら幸いです。


以上で初ボランティアのお話は終わりになります。






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画像 005


写真撮影は禁止だと言われていましたが一枚だけ。
畳の上を靴で上がる事の違和感がたまりませんでした...








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この記事のコメント
  • []
しぃさん
ボランティアお疲れ様でした
大変な状態が続いているんですね
私もバイクで行けるかなって思い、常総市のHPからボランティア募集のページを見て、行く事を考えてヘルメットとマスクを買いに行ったんですが、自分の体力とかを考えると足手まといになる気がして行けませんでした。
しぃさんの記事を見て1人でも多くの人がボランティアに参加してくれたらいいですね。
私も行けたらと思いました。
ツーリング楽しんできてね♪
2015-09-22 08:02 | URL | ピら手 #sSHoJftA 内容変更
  • [Re: ピら手様]
こんばんは!

お疲れ様です!現地は想像以上に大変な状態でした。
ボランティアの人数も足りていないように感じましたけど...

私と一緒のチームだった年配の方は70歳を超えていたと思います。
それでも荷物の搬送を一生懸命にしていましたよ!
ボランティアに来て足手まといになる人などいません!

他人から行けと言われて被災地に赴くのはボランティア精神から外れて
しまうような気がしますので私からは何も言えませんが
機会があったらピら手さんも是非!

現地の方々の声を自分の耳で聞いて来て下さいね(`・ω・´)ゞ
2015-09-22 20:21 | URL | しぃ #- 内容変更
  • [お疲れ様でした]
優しい心と、抜群の行動力を持ってるしぃさんだからこその記事ですね。
頭が下がります。

ニュースで。瓦礫の仮置き場がもうすぐイッパイになる、と言ってました。
しぃさんのようなボランティアの人達の作業の賜物でしょが、当然捨てたくて捨てた物ではないでしょうから、なんか悲しい気もしますねぇ。。。

えー。。夜中の2時過ぎの記事で明日からツーリング。。て今日の事ですか!?
タフですねぇ・・・
2015-09-22 22:41 | URL | すらいむらいだー #- 内容変更
  • [Re: すらいむらいだー様]
こんにちは!

お向かいの会社がボランティア拠点になっていたから
参加出来たようなもんですよ(^_^;)
じゃなかったら1人でなんて行けなかったかも。
お向かいの会社のお陰です!

写真やお子さん達の幼い頃の記念の品
が水で濡れているのを見てしまうと
何とも言えない気持ちになります…
思い出を根こそぎ持って行かれてしまう。
災害って憎たらしです❗️

> タフですねぇ・・・

昨日のツーは遅めの出発だったので寝るのが遅くても
問題ない!
それにブログを書かないと次から次へと記事が溜まって
しまうんですよ〜(O_O)
今日の夜も頑張って記事書きます!
2015-09-23 11:56 | URL | しぃ #- 内容変更
  • []
お疲れさまでした!

先日のニュースで、ボランティアに参加しようと出向いたけど、すでに締め切りが終えていたり、集合場所が分からずに参加できなかったような人もいたと報道してました。
ボランティアに参加慣れしてない人は、情報収集さえままならないので、しぃさんのような体験談の記事はとても貴重ですね。
本当にご苦労さまでした。
2015-09-24 08:25 | URL | momozo #- 内容変更
  • [Re: momozo様]
こんばんは!

茨城県に住む私でさえボランティアの情報は薄いなと思っています。
丁度良くお向かいの会社が被災地へ向かうバスの発着所になっていたから
私も迷わずに現地へ行くことが出来たんです。

ボランティアに行きたくても行けない方達って多くいらっしゃるようですね。
もうちょっと発信の方法を考えたら良いのに...
年配の方だとネットで閲覧って苦手な方いるだろうし。

今回の記事が少しでも役に立ったなら嬉しい!
まだボランティアは募集しているはずです。
どんどん参加して常総市の方々を助けて欲しいですね。

お疲れ様でした。



> お疲れさまでした!
>
> 先日のニュースで、ボランティアに参加しようと出向いたけど、すでに締め切りが終えていたり、集合場所が分からずに参加できなかったような人もいたと報道してました。
> ボランティアに参加慣れしてない人は、情報収集さえままならないので、しぃさんのような体験談の記事はとても貴重ですね。
> 本当にご苦労さまでした。
2015-09-25 17:51 | URL | しぃ #- 内容変更
  • [お邪魔します]
常総市でのボランティアお疲れ様でした。そしてありがとうございました。


実は自分の嫁の実家が常総市でして、やはり床上浸水しました。嫁と義理の姉夫婦の4人で家の中を片付けるのに丸4日かかりました。

トラック6台ぶんの災害ゴミがでました。

たまたまトラックや発電機や家の中を洗う動噴を持っていたのでスムーズにいきましたが、独り暮らしの高齢者などは、ボランティアの力がないと厳しいと感じました


国からの支援も乏しいのも問題ですね。某○○には980億を支援するとか…まず国内だろと


っと 後半愚痴になりましたが、同じW6乗りがボランティアしてくれたことが嬉しかったです
2015-10-03 16:46 | URL | タクスケ #- 内容変更
  • [Re: タクスケ様]
初めまして!こんばんは!

奥様のご実家大変だったんですね。
ご親類の方々の命が奪われなかった事は不幸中の幸いでした。

> 常総市でのボランティアお疲れ様でした。そしてありがとうございました。

いいえ!とんでもございません。テレビで飼い犬を抱きしめて
泣いていた方を見たらいてもたってもいられませんでした。
同郷の方が苦しんでいるのであれば少しでもお役に立ちたいと思い
ボランティアに参加させて頂いた次第です。

> 嫁と義理の姉夫婦の4人で家の中を片付けるのに丸4日かかりました。
> トラック6台ぶんの災害ゴミがでました。

家を一軒片付けるとそんなに災害ゴミが出るんですか!
常総市で被害を受けたお宅の災害ゴミを合わせたら
とてつもない量になるんでしょうね。
ゴミ置き場がすぐにいっぱいになってしまうのも分かる気がします。

私がボランティアに入ったお家の裏にお住まいだったのは老夫婦でした。
そのご夫婦はボランティアの方達にとっても感謝して下さりましたよ!
「本当に良くやってくれてありがとう」って沢山声を掛けていました!
この言葉でボランティアに来て良かった!と皆さん思ったんじゃないでしょうか。

> 同じW6乗りがボランティアしてくれたことが嬉しかったです

こちらこそ!
同じW6乗りの方からこういう形でコメントを頂けた事はとっても光栄です。
W6に乗っていて良かったなと嬉しくなってしまいました。
拙いブログに目を通してくれて感謝します。
ありがとうございました。
2015-10-04 01:09 | URL | しぃ #- 内容変更
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